クレジットカードの申請から完成まで

クレジットカードの申請から完成まで

現在在学中の学生であっても、原則18歳以上であればクレジットカードを作る事が出来ます。
大人になったからという訳ではありませんが、1枚あれば何かと役に立つので持っておいても損はありません。

クレジットカードの作り方はカード会社によって変わりますが、基本的な方法は同じです。
最初に、申込書に必要事項を明記します。
書き上がれば、それをカード会社に送ります。
その後審査を受けて通過すれば、手元にクレジットカードが届きます。
作る上で難しい作業は特にありませんが、申込書に少しでも不備があればそれだけで落とされるので間違いが無いか念入りに確認をしましょう。

申込書の欄には氏名・住所・電話番号の記入欄があるのは、容易に想像がつくと思います。
他にも職業や収入・居住年数や居住形態の欄があり、少々手間取ってしまうかもしれません。
居住年数に関してはおよそで構いません。
ただし居住形態に関しては正直に答えましょう。
賃貸住まいであれば賃貸ときっちりと記入しましょう。
職業に関しては働いていれば別ですが、もし学生だというのであれば「学生」と記入しても問題はありません。

最近ではインターネットからでも簡単に申し込みが出来ますが、どちらの方法を取るにせよ「絶対に間違いが無い様に記入する事」を心がけなければいけません。
意外と思うかもしれませんが、間違いがあったが為にクレジットカードが作れなかったという話もあるのです。
実際に申し込む際にはカード会社に提出する前に、間違いが無いかどうかを必ず確かめてからにした方が良いでしょう。
それさえきっちりとしておけば、余程の事が無い限りはクレジットカードは届きます。

生まれて初めて、徹夜で本を読んだ日

私はかなりの活字中毒で、物心ついてから一日も、本を読まなかった日がありません。
読書は楽しいし、語彙が増えるし、待ち時間が苦にならないしで最高です。

そんな私ですが、高校生の時に生まれて初めて、徹夜で本を読破してしまいました。
もう面白くて面白くて、しかもシリーズものなので、どんどん読んでしまって……。

その本は、池波正太郎先生の「剣客商売」です。
父が愛読していて、我が家には全冊揃っていました。
何気なく一巻を手に取り、読み初めたら……あっという間に引き込まれました。
最初は一冊で止めるつもりが、二冊、三冊、四冊……。
一冊終わると、更に読みたくなるのです。

気が付けば、目は疲れ、頭はフラフラ……ようやく我に帰った時、十巻を読み終えていました。
窓の外はうっすらと明るみ、新聞配達のバイクの音が……。
生まれて初めての徹夜は不思議な感じで、何だかハイになりました。
代償として、次の日は寝不足でしたが。

寝食を忘れる程に面白い本に会えることは、とても幸せです。
その楽しさを、今もしみじみと覚えています。

車の免許取得から数回した乗ってないのにレンタルカー

20歳の頃に友人達と沖縄へ旅行に行った時の話です。20名以上で行っています。初めての飛行機にワクワクしながら、沖縄に到着してからも、これからどんなに楽しいことが待っているのかと思うとますますワクワク感が出ていたのを覚えています。
ところがです、その思いもすぐに消えます。那覇空港についてから、バスを貸し切って、那覇から名護まで行くことになったのですが、名護の周辺には何もないだろうから、一台車をレンタカーしておいた方が良いということになったのです。
問題は誰がレンタカーを運転するかということです。なぜなら、1人で運転しないといけないからです。他はバスに乗ってのんびりと那覇から名護まで旅行気分です。
それが一名だけは、レンタカーに乗り、名護のホテルまで直行です。誰が運転するのかはジャンケンです。はい、運転手は私になったのです。

もっと衝撃的なのは、私は車の免許を取得してからまだ3回しか車を運転したことがなかったのです。全く土地勘のない場所で5時間以上も1人で運転です。
私は、運転中に、楽しい音楽を聴きながら海岸線を走っていたのですが、何せ車を知らないので、冷房の付け方もよくわからない、地図の読み方もよくわからない、もちろんバックからの車庫入れなんて不可能です。直進のみです。結局、予定の5時間を1時間半遅れて6時間半も1人で運転です。
ホテルに着くと他のメンバーはすでに晩御飯を食べ終わっており、私の分は残り物です。次の日から数日はゆっくりしましたが、あまりに疲れていたので、ビーチに出るのも数時間です。
名護から那覇へ移動する日なんてのは、レンタカーの返却する時間帯が決まっていたので、他のメンバーは海のレジャーを楽しむ時間に私は、また1人で運転して那覇へ帰るのです。

全然ビーチで楽しむ時間がなく、結局、那覇空港から離れる時の集合写真に1人だけ肌が真っ白の人間が映っているのです。はい、私です。沖縄に行っただけで、運転以外は何1つ沖縄を満喫出来なかった旅行です。
この旅行の企画や運営は私であり、それなのにこのありさまです。
今でも鮮明に覚えています。

スーパーモデルに会えた事が人生で一番印象に残っている事です。

空港で勤務していた時に、よくスーパーモデルのでているファッションショーをみるのが大好きだった私は、その日の朝もテレビで、かっこいいなぁと観てから出勤しましたところ、出国ロビーに近い私の職場付近に朝テレビで観た時と同じファッションで歩いてくるスタイル抜群の方がいらっしゃったので、二度見してしまいました。

外国のスーパーモデルに会えるなんて、想像もしていなかったので本当に嬉しくて、カメラを持って彼女に駆け寄りました。
話しかけた私はに対して笑顔で対応してくださり、一緒にいた方に許可を取って写真を撮っていただく事が出来ました。
もう本当にスタイル完璧で、顔もとっても小さく、綺麗すぎる顔立ちに一緒に写真に写るのに勇気がいりましたが、あまりにも嬉しすぎてお願いしていました。優しく対応してくれた事でもうその日は、にやにやが止まらず、仕事に集中できませんでした。私の人生で一番印象に残っている出来事になりました

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